何回か申し込んでは、ダメであきらめてましたが、再び申し込んでみました!!
でもまあ、基準値に満たないので、今回もダメかもですが・・・
「今回は貴意に添えない結果となってしまいましたが、
で、今回またまた長文の自己PR文を書いたので、記念に貼っておきます。
ガチの気持ちです・・・!
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リリース日よりほぼ毎日Youtube配信、参加型ルームなどをやっており、今後も継続していきます。
自分が何故配信しているかと言えば、誰かの役に立てたらいいというのが一番のモチベーションであり、他のゲームも扱いつつチャンネルを大きくして自分が人気者になりたい、といった性質とは全く違いまして、PUBGモバイルを気に入ったのは自分が納得できる、広めたいユニバーサルなeスポーツとして腑に落ちたからです。他のゲームもやりたいという気持ちは全くありません。
課金やプレイ時間に関係なく、自分のスキルと運だけで公平にプレイできるスポーツ性、また、シナリオ通りではない、人間ドラマが産まれ、喜怒哀楽が産まれるゲーム性に無限の魅力を感じています。
銃を撃ったり車を運転する中で爽快感もあり、リアルで外出できなくても一緒にドライブをしているような体験も味わえる。
アンチシステムで終了も明白でキリがよい。
強い人たちの中で勝つという目的さえ持たなければ、上記体験を味わうだけでも十分楽しいし、障害がある人やどんな年齢の人でも基本的には楽しめる。
実は、障害者サポートをされている方から、そういった方々が、レクレーションとして取り組めるゲーム、何かない?と聞かれた時に、訓練所の点数が出るシステムを紹介したこともあります。
その時は絵しりとりや落ちゲーなどいろいろな人が色々なゲームを例に挙げてましたが、私の提案が一番納得いただけたようでした。
どんなレベルの人でもある程度競争ができたり、習熟できる、いろんなポイントから目的をもって楽しめるgameだと、こういう点からも感じております。
自分は、美術教育の免許を持っており、そういった知識なども活かしながら、社会貢献的活動を、できれば公式になって、会社ぐるみでエバンジェリストできればと思っております。
実際の行動としては、40歳以上限定のルーム等【Over40企画】を主催や、参加、告知すること、また、みしぇフェスや、企業チーム様とのシャッフルスクリム等、年齢や界隈をまたいだ交流にも力を入れております。
高齢などはもちろん、身体的に不利な方、移動が難しい方なども、誰でもが楽しめるスポーツとして広めたり、機会・場の提供を意識して活動しています。
このユニバーサルかつバリアフリーなPUBGモバイルというゲームを通して人生を楽しむ方が増えたら、その手助けが自分にもできたら・・・と思い、日々活動しています。
どうぞ、よろしくお願いします。











